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30

ギターを作るんです。その2。

あ、続きです。

前回はヘッドの塗装を終えたところまででしたかね

多分このあとボディの塗装に入ってるんだけど
ま、それはおいおいってことで
ヘッド完成まで一気にいっちゃいましょう(*^-^)/

クリア吹いたあとのヘッドを400番→800番の耐水ペーパーで磨いた後
スポンジペーパーのやすり(1200-1500番相当)ので磨きました

IMG_2370.jpg

こんな感じ。つやがなくなりましたね

それを車用コンパウンドの3種セット(粗目/細目/極細)のやつがあったのでそれで

IMG_2375.jpg
こう!

めちょめちょテカってる!!!
ただ残念ながらデカールとの段差が消えませんでした(◞‸◟)
まあでもこのてかってかの見てたら全然いいやーーーーってなりまんた・。・
初めての自作だからね(妥協)

いよいよペグ(糸巻き)を取り付けていきます。
自作キットについてきてるのはどこのメーカーか書いてない・・・。
いろいろと怖い(某ALLなんとかさんのところのかもしれない)ので
ペグといえば定評のあるGOTOHから出ているペグを購入しマンタ
マグナムロック式のやつを使うのは初めてだから緊張する!!!

で、付けたらこれ
名称未設定

様になってキタ━━━ヽ(ヽ(゚ヽ(゚∀ヽ(゚∀゚ヽ(゚∀゚)ノ゚∀゚)ノ∀゚)ノ゚)ノ)ノ━━━!!!!

これはテンションがあがらざるを得ないぜ...
さてベランダでボティの塗装でm....


?!
100260-AUT-017.jpg

もぅマジ無理…。タイフーン...

さてさて数日後。
台風一過の中、磨きに磨いたボディの下地塗装をしていきます。
サンディングシーラーを数回
サーフェイサーを数回、薄く薄く吹いてだんだん厚くしていきます。(アドバイス通り...)
今回はメタリックピンク(fender USA 59TL mist metallic)仕様にしたかったので
サーフェイサーを吹いてます。
肝心のその色はなかなか難しいのでタミヤカラーのパールライトレッドっての使います。

白色サーフェイサー!
IMG_2368.jpg

↓パールライトレッド(紆余曲折あり、5缶ほど使用(半泣))
IMG_2385.jpg

さすがタミヤですね、(前面は)目立ったムラもなくいい感じに塗装できました。
さてここからは今回の肝であるかよちんを貼ってきます。
痛車用デカール工場にて発注しまして、ここだけで小一万かかりました(泣)
背景を自分でデザインナイフでカットして貼り、その上からデカール保護も兼ねてクリアを厚塗りしていきます。
それはもう何重にも重ねていきます。
クリアもなんだかんだで5缶くらい吹きました................................

で、これ
IMG_2430.jpg
室内だからそんな見えないかな?
デカールの縁がクリアの塗装で光を反射させているのが若干見える感じにはなってますかね。

ここまでで大体作り始めてから一ヶ月要しました。
長い...!!!
でも塗装は時間がかかるんです...ある程度乾燥はしっかりしないといけないですからね...

ですがまあここまできたらもう一息なので次回で完成まで突っ走ろうと思います"((∩´︶`∩))"

んじゃまた。
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